グラビアアイドルサーチドラマ14才の母 第7回 ストーリー

ドラマ

未希は役所で母子手帳を受け取った。


担任の遠藤が未希の家に訪ねてきて、
1年間の休学が認められた事を告げる。

智志の母は未希の両親に、金を支払う代わりに
智志に認知請求をしない旨の誓約書を書くことを求めた。
未希の父はそれを聞いて怒る。

一方、智志の母の会社は業績が悪化していた。

そんな中、智志の母は未希の母と会い、
誓約書を書くように要求する。
しかし、未希の母は拒否する。

その頃智志は週刊トップの波多野に付きまとわれていた。

未希のところへ親友の恵が訪ねてくる。
2人は久しぶりに話をし、仲直りする。

未希の両親は智志の母が持ってきた誓約書を未希に見せる。
未希は誓約書にサインをするというが、
父はサインをしても慰謝料は受け取りたくないという。
未希も働けるようになったら自分で働いて稼ぎたいと両親に話す。

翌日の朝、未希の父は智志の家に誓約書を持っていく。
しかし、智志の母はすでに出かけていて、
応対に出た智志に誓約書を渡す。
智志は誓約書の事を初めて知る。

智志は母に抗議し、未希の家まで行くが、そのまま帰ってしまう。
そんな智志を未希はバスの中から見つけ、叫び、手を振った。

その後、未希は帰り道で腹痛をおこし、倒れてしまう。

そして、病院に運ばれるが、大事には至らずに済んだ。

父は病院を飛び出して、誓約書を取り戻すため、
智志の家へ走る。

その頃、智志の母の会社は危機に陥っていた。

 

 

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